第三者検証

スマートフォンのアプリ、WEBサイトなどの品質を検証・評価いたします。

事業内容

  • 貴社のwebサイトのユーザー満足度の調査をいたします。
  • テスターに弊社協力大学の学生を採用、若年層(18~22歳)をターゲットとして調査いたします。

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ユーザー視点で、サイト・アプリを自由に操作することで問題点を発見いたします。

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検証サービス毎に検証観点を定義してテスト項目書を作成し、作成項目書に沿った検証を実施いたします。

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第三者検証とは?

サービスの開発者(当事者)ではない者が第三者の視点から対象サービスの品質を検証・評価することです。

 

第三者検証で防げるリスク

  • 経済損失の回避
    問題発生時の改修費用、ユーザー対応費用の低減・回避します。
    例:) リリース後にアプリの課金処理が行われなかった
    →改修、ユーザー対応の追加コストが発生
    →初動の売上機会損失
  • 時間浪費の回避
    問題を修正する時間の低減・回避します。
    例:) リリース後にボタン動作が反応しなかった
    →追加改修時間・ユーザー対応時間の発生
    →上記によって別プロジェクトに遅れの影響
  • 信用失墜の回避
    問題発生時の顧客信用、社会的信用の失墜の低減・回避します。
    例:) リリース後にサービスに接続できなかった
    →ユーザー離れ、低品質とみなされての競争力低下

 

第三者検証のメリット

  • 客観性の担保
    第三者目線で検証することで、開発者では発見しづらい不具合改善点を発見いたします。
  • 環境依存問題の発見、防止
    弊社の所有する様々な機種・環境で検証することで、特定環境化でのみ発生する問題を発見いたします。
  • 不具合検知率の向上
    経験豊富なテスター、また検証会社の様々な知見・ノウハウを活かすことで、不具合検知率を高めます。
  • 開発の効率化、コスト削減
    テスト人員を削減し、開発業務に専念することができます。
  • 品質の向上
    不具合検知率を高め、改善案を提案し、品質を高めます。

 

beneficの強み

日本大学工学部キャンパス内インキュベーションセンターにラボを構えており、日本大学生(10~20代)などの若いユーザーを集めて検証が可能です。

  • アンケートでは獲得し難い「若年層のユーザー意見」を、専門技術者のヒアリングによって明確に報告が可能です。
  • フリーテスト/ユーザービリティテストのパッケージング化により、急な依頼の場合も迅速に対応が可能です。